クリプトン伊藤社長がLetterman ShowとNYコミコンを振り返る。

という事で、クリプトンの伊藤社長がLetterman ShowとNYコミコンについてTwitterで振り返った様です。

 

まずはLetterman Showから。

実際にはテレビで見ていた米国在住&滞在中の方や日本にいる僕らの様にミクのパートだけをYouTubeで見ていた世界中の方にとってはいつものミクのステージではあったけど、実際には一刻を争う位に慌ただしかった様ですね。しかも、セッティング時間に関しても異例と言える時間を貰ったとはいえ、かなり大変だった模様で。

実際には賛否両論はあったらしいですが、

と言った具合に既に100万再生超え(しかもLetterman Show歴代動画でも上位に入るとか)ということを考えると、全米でのミクのテレビ出演は大成功、といったところではないでしょうか。

 

そして、NYコミコンについて。

伊藤社長のパネルディスカッション見たさに前のパネルディスカッションの時から参加していたという人もたくさんいたそうで、また、NYCCのチケットも人気でチケットが取れない反面、和製コンテンツの少なさに寂しさを感じていた様で。

こちらでは、ルカV3&リン・レンV3の英語版対応が発表されたり、ルカV3のシルエット&英語ライブラリのデモが好評だったようで、実際にその模様を動画で見た限りではミク同様、もしかしたらミク以上にルカが米国では支持されるのではないか、と思ったりしています。

ただ、そこら辺については実際にリリースされて、どれくらいの楽曲が現地のPの皆様が制作してくれるかにかかっているとは思いますが。

いずれは日本のミクのライブでもルカが英語で歌う姿を見られたらいいなぁ、と思っています。

※その前に一度でもいいから見に行けよ、と自分にツッコミを入れておきます(笑)。

 

という訳で、1周間を振り返るつもりが…

との事で、また、後日振り返って頂きたいなぁ、と思っています。

伊藤社長以下、MIKU EXPOのスタッフの皆様、頑張ってください!

 

 

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